画像
点検整備故障例 (1)

点検整備を怠ると発生する故障例

定期的な点検整備で車の健康管理を

 定期的な点検整備で車の健康管理を

1年定期点検の必要性
点検整備を実施することによりクルマの性能が維持され、安全・快適にご使用いただくことができます。
左のグラフのとおり、クルマの使用年数が増えると不具合率(整備を必要とする割合)が増加しているにも係らず、定期点検の実施率は大幅な低下傾向にあります。
クルマの性能を維持し安全・快適にご使用いただくためにも、必ず1年定期点検を実施しましょう。

ベルト

 ベルト

劣化したまま使用すると、ベルトが切れて、
オーバーヒートしたり、ハンドルが重くなって
事故につながる恐れがあります。

エンジンオイル

 エンジンオイル

長期間交換しないで使用すると、エンジン
オイルが劣化し、エンジンの調子が悪くなった
り、内部の破損につながる恐れがあります。

タイヤ

 タイヤ

摩耗したタイヤで走行すると、ブレーキの
効きが悪くなったり、雨天走行時に滑り
やすくなったりして危険です。また、傷、ひび
割れ、異物の刺さったタイヤで走行すると、
突然破裂する恐れがあります。

無料のご相談はこちらからお気軽に

  お電話でもネットからでもお気軽にお問合せください。

お電話でのお問合せは
0480-21-0086
で受け付けております。

お問合せフォームは24時間受付をしておりますのでお気軽にお問合せください。

>> お問合せフォームはこちら

点検・整備の他のページ

Valid XHTML 1.0 Transitional Valid CSS!